面白かったです。いろいろ考えさせられました。すべての作品から何か”匂い”を感じました。(30代男性)
3作品とも深い余韻の残る内容でした。心の描写が丁寧に映されていたと思います。
(40代女性)
私達は実際に戦争の事を知りませんが、今もなお戦争で苦しんでいる人々がいる事、また、戦争を二度としてはいけないと言う事を改めて思いました。合唱シーンも映画とマッチしていて良かったと思います。(30代女性)
三つの作品があるからこそ、一つ一つの作品がより深く感じられました。「桟橋」という作品を、今を生きる一人でも多くの人(特に日本の人)に見てほしいと思いました。(20代女性)
韓国の新しい玄関仁川空港に行くには、いくつもの長い橋を渡る。あの橋が見える場所であのドラマを作る。そのコントラストがおもしろい。発展と影 取り残される者。そんな感想を持った。海釣り公園に傾いた灯台があるとは始めて知った。(40代男性)
韓国の作品の途中から見ました。台詞の少ない作品でしたが久しぶりにゆっくりと時間の流れる重たいけどどこか心地良い作品でした。日本の作品も考えさせられるテーマでした。どう捉えてよいか私達はまだ知らない事がありすぎます。日本人として知らなければならないとドキッとさせられました。(30代女性)
人間誰しも、色々悲しみや喜びを感じて生きている。小さな幸せを感じたら感謝・・・と思った。地球上から戦争がなくなる為の知恵を実行できる人、団体が現れる事を祈っています・・・切に。大正12年生まれの父も戦争に行き昭和56年に没しました。(50代女性)
3作品とも作りが違うのでいろんな見方が出来て面白かった。最後に流れた主題歌も映画と合っていて雰囲気もよく良かった。(10代女性)
どの作品も心にじんと来る意味のある作品でした。これを参考に考え方を改めて生きたい(50代女性)
3カ国の映画が港という人の出会い、別れという場所を通し、それぞれの物語を展開してゆく素晴らしい作品であったと思いました。(70代男性)
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