日中韓共同・横浜開港150周年記念映画150周年記念事業推進課 横浜150周年創造都市推進課 クリエイティブシティ・ヨコハマ日中文化スポーツ交流年  

 

プレミア上映(完成披露試写会)のお知らせ
3つの港の物語フライヤー

日時:2009年5月29日(金)
午後5:30〜 受付開始
午後6:00〜 舞台挨拶
(日本、中国、韓国から出演者,監督ほか関係者出演)
午後6:30〜 上映(8:15終了)
会場:横浜市開港記念会館(国重要文化財)講堂
アクセス:みなとみらい線日本大通り駅1番出口正面 JR関内駅南口より徒歩7分
入場無料 (当日会場にて受付先着順、定員450名になり次第締切)

主催:日中韓共同・横浜開港150周年記念映画製作委員会
製作統括:横浜アートプロジェクト 
製作協力:シネムー ブ
特別協力:横浜市開港150周年・創造都市事業本部
後援:駐横浜大韓民国総領事館 
社団法人日本映画テレビ技術協会
助成:国際交流基金
国際交流基金
お問い合わせ:横浜アートプロジェクト 
Tel/Fax 0467-24-1740

 
What's New

■2009.04.22 プレミア上映(完成披露上映)の詳細が決定しました!

横浜開港150周年記念映画チラシ

日時:2009年5月29日(金) 午後5:30〜 受付開始
午後6:00〜 舞台挨拶(日本、中国、韓国から出演者,監督ほか関 係者出演)
午後6:30〜 上映(8:15終了)
会場:横浜市開港記念会館(国重要文化財)講堂
アクセス:みなとみらい線日本大通り駅1番出口正面  JR関内駅南口より徒歩7分
入場無料(当日会場にて受付先着順、定員450名になり次第締切)
主催:日中韓共同・横浜開港150周年記念映画製作委員会
製作統括:横浜アートプロジェクト  
製作協力:シネムー ブ
特別協力:横浜市開港150周年・創造都市事業本部
後援:駐横浜大韓民国総領事館 社団法人日本映画テレビ技術協会
助成:国際交流基金
国際交流基金
お問い合わせ:横浜アートプロジェクト Tel/Fax 0467-24-1740

■2009.04.04 日本国衆議院議員 前文部科学大臣 鈴木恒夫氏(横浜市在住)より、完成祝いのメッセージをいただきまし た。

お祝いのメッセージ

■2009.03.24 ”文化芸術創造都市・横浜”を応援するため横浜のアートシーンを動画で紹介する「ヨコハマ アートチャンネル」に,以下予告編情報が追加されました!

【予告編】 日中韓共同・横浜開港150周年記念映画「3つの港の物語」

■2009.03.09 日本編「桟橋」クランクアップ!
渡辺紘文監督・脚本による日本編作品「桟橋」がクランクアップしました。日本編「桟橋」

ストーリー:
見送り屋」と呼ばれる老人が主人公。桟橋にたたずむ老人のもとを訪れる人たちは、
様々な願いをこめて老人にある文字を書いてもらう。老人と老人のもとを訪れる人たちが繰り広げるドラマ。

2009.03.01 韓国編「聾魚(ろうぎょ)と月」クランクアップ!
キム・ヒョジュン監督による韓国編作品「聾魚(ろうぎょ)と月」がクランクアップしました。
「鱸(すずき)と月」1
kafa2
ストーリー:インチョンの港町でお刺身屋を経営する兄妹のちょっと悲しい家族愛を描く。
スタッフ
監督・脚本・編集 − キム・ヒョジュン(「うさぎとくま」1978年生まれ。韓国フィルムアカデミー卒業。)

2009.02.07 日本編「桟橋」スタッフ・キャスト決定!
ストーリー:
見送り屋」と呼ばれる老人が主人公。桟橋にたたずむ老人のもとを訪れる人たちは、
様々な願いをこめて老人にある文字を書いてもらう。老人と老人のもとを訪れる人たちが繰り広げるドラマ。

《スタッフ》
監督、脚本:渡辺紘文(「8月の軽い豚」1982年生まれ。日本映画学校卒業。)
製作スタッフ:會田浩弥 小島裕一 池野由香子
演出スタッフ:青木克齊 佐藤洋輔 野村皓平
撮影スタッフ:バン・ウヒョン 清水康宏 イ・テフン 
照明スタッフ:守利賢一
美術・装飾スタッフ:山本信毅  金子康子
録音スタッフ:高橋義照  瀬川徹夫(整音)  片岡竜一
編集スタッフ:川瀬功 上嶋皓之
ヘアメイク:井手奈津子
衣装:松下麗子
スチール:奥川彰
キャスティング協力:ウルエ

《キャスト
水原和夫(87)雅の里の入居者・桟橋の老人:八名信夫
馬場久子(25)新聞記者:遠藤久美子
岩間幸治(31)介護施設の訪問医師:林泰文
樋口彰(45) 久子の上司:永倉大輔
田宮肇(46) 医師・幸治の上司:三上市朗
折原琴音(28)雅の里・介護福祉士:浜菜みやこ
藤村マサエ(82)和夫の教え子:上月左知子
青年(23):佐々木和徳
恩田市郎(88)雅の里の入居者:織本順吉

 

2009.02.07 第7回横濱学生映画祭期間中シンポジウムに予告編をご覧いただいた
中国編「Fish & Bird」は、いよいよ完成間近!

ストーリー:漁村に住む老人は、かつては漁船の船長だったが、退職後のいまでは孫の成長だけを楽しみに穏やかな日々を過ごしている。そして、息子夫婦はじめ、皆にのけ者にされている。ある日、息子に、町での就職が決まる。漁村に取り残された老人。老人の孤独と葛藤を描く。
【スタッフ】
脚本・監督:リ・ファジュン(Li Huajun)(「飛行船」1985年生まれ。北京電影学院卒業。)
助監督:ユアン・フェイ(Yuan Fei)
記録:ヂャオ・ハオ(Zhao Hao)
撮影:フェン・バイシン(Feng Baixin)
撮影助手:サイ・ホンユエ(Cai Hongyue)
映像演出:ワン・ジョンハオ(Wang Zhonghao)
機械担当:モン・ダァユ(Meng Dayu)
録音:チアオ・ディ(Qiao Di)
録音助手:フアン・シアオ(Huang Xiao) ダイ・ソン(Dai Song)
照明:ヂャオ・シェビン
(Zhao Xuebin)
証明助手:シュ・ユエフェイ(Xu Yuefei) シィ・ガン(Shi Gang) シン・ビンビン(Xin Bingbing) タァ・グイク(Ta Guike)
音楽:榎田竜路(Ryuji Enokida)
美術:ハン・シュ(Han Xu)
美術助手:ジン・ルイツオン(Jin Ruicong)
道具:リ・ライジェン(Li Laizhen)
道具助手:ガオ・ユミン(Gao Yumin)
衣装:ウ・クルイ(Wu Kerui)
メイク:ウ・クルイ(Wu Kerui)
制作主任:チェン・リアン(Chen Liang)
制作:チェン・ジエチ(Chen Jieqi)
編集:ユアン・フェイ(Yuan Fei)
視覚効果:ジン・ヤン(Jing Yang)

【キャスト】
おじいさん:マ・ジンロン(Ma Jinglong)
息子:ヤン・ウェイウェイ(Yang Weiwei)
嫁:ヌオ・ミンファ(Nuo Minghua)
孫:ジェン・ウェイスン(Zheng Weisun)

2009.02.07 韓国編仁川(インチョン)は以下に変更となりました。

「聾魚(ろうぎょ)と月」キム・ヒョジュン監督
(「うさぎとくま」でクレルモンフェラン短編映画祭他数多くの映画祭に招待上映され、
横濱学生映画祭でもおなじみの女性監督)
ストーリー:インチョンの港町でお刺身屋を経営する兄妹のちょっと悲しい家族愛を描く。
スタッフ
監督・脚本・編集 − キム・ヒョジュン(「うさぎとくま」1978年生まれ。韓国フィルムアカデミー卒業。)
プロデューサー −パク・スンヨン
撮影− ジョン・ヨンサム
助監督 − ベク・マガン
助監督 − ジュン・ハンビク
絵コンテ − パク・スジン
撮影監督 − ジョン・ヨンサム
撮影クルー − キム・ミョンジェ
    カン・ウヤン
    キム・ジェフン
録音 − ジュン・ジンウク
美術 − ウ・キョンヒ
キャスト
キョンニム − パク・ミョンシン
キョンチョル − ジ・デハン
チャンミン − ジョン・インキ

2009.02.07 プレミア上映(完成披露上映)決定!

6月4日開港150周年記念日に先駆け、
2009年5月29日(金)夕刻より 横浜市開港記念会館(国重要文化財)にて!
詳細は随時アップします。
各国から監督、キャストほか関係者来日予定。
前売券近日発売!
詳しくは随時アップします。

2008.11.20  第7回横濱学生映画祭(2008.11.28 -30)で、11月28日(金)に横浜開港150周年関連プログラムとして、「日中韓共同横浜開港150周年記念映画」にかかわる佐藤忠男氏(日本映画学校校長)、榎田竜路氏(NPO法人横浜アートプロジェクト理事長)、リュウ・ジャ氏(北京電影学院学院副教授)、パク・キヨン氏(韓国フィルムアカデミー院長)らが参加する「日中韓映画製作シンポジウム2008」が行われます。

2008.11.20  「3つの港の物語」中国編『海の上 火の光』撮影風景の写真が届きました!

2008.5.11  スタッフブログを更新しました。

2007.11.09  日中韓共同・横浜開港150周年記念映画製作委員会の委員、武重邦夫先生(日本映画学校顧問,映画監督,プロデューサー)が10月27日に開催した、『 第6回横濱学生映画祭 日中韓共同製作シンポジウム2007〜横浜開港150周年記念映画ストーリー 』の記事をご自身のブログにアップしてくださいました。
2007年11月9日:『 最初に井戸を掘る人

< その他、武重先生による記念映画関連記事>
2007年4月20日:『映画ストーリーの公募に皆様も!
2007年9月27日:『チト困った、けど嬉しい

2007.10.20  神奈川新聞に、『 日中韓の共同製作映画 -未来に目を向け - 日本編は高崎さん「桟橋」』のタイトルで、日中韓共同・横浜開港150周年記念映画の市長表彰の記事が掲載されました。
(写真は授与式の模様)

2007.08.31  日中韓共同・横浜開港150周年記念映画 「3つの港の物語」 日本編「横浜」ストーリー公募受賞作発表
2007.08.16  日中韓共同・横浜開港150周年記念映画製作の、日本編「横浜」ストーリー公募の一次選考会を実施した結果、8月29日に開催される最終選考に21作品がノミネートしました。

■2007.04.20  ヨコハマ経済新聞 に、『日中韓共同の開港150周年記念映画が製作開始−原作を 公募』のタイトルで記事が掲載されました。

 

 

朝日シネマ倶楽部


リンク大歓迎!!
(サイズ違いもございます。)

 

サイトマップ リンク お問合せ    ホーム
Copyright 2007日中韓共同・横浜開港150周年記念映画製作委員会.All Rights Reserved.